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ユ・スンホ18年ぶりに再封切‘おばあちゃんの家’ 劇場に行って必ず観ると言った事情
2019-07-23

[NEWS EN ホ・ミンニョン記者 2019.7.20]

"必ず劇場に行って観ます"

実に18年ぶりに再封切を知らせた国民的映画‘おばあちゃんの家。’ すでに26歳の大人の俳優になった'おばあちゃんの家' の主人公ユ・スンホが秋の連休の際封切りに合わせて “必ず劇場に行って観ます”と明かしその背景に関心が寄せられている。

映画界の関係者は7月20日これに関連して"ユ・スンホは不思議にも'おばあちゃんの家’を最後まで観ていないと語っている' "封切り当時満7歳だったので長い時間映画をーに集中することができなかったこともあるがその後も観る機会を逃してきたと言った"と伝えた。

関係者は続けて“デビュー作でもある‘おばあちゃんの家’で18年が経ちまた観る機会が来たのは格別な思いでしょう” “必ず劇場で観覧すると言った”と伝えた。

'おばあちゃんの家' 再封切に合わせてユ・スンホの所属事務所のBS COMPANY側は “映画関係者から(広報妖精など) 直接連絡を受けたことはない""報道を通してニュースを接したのだが映画が再び劇場にかけられることになったことは喜ばしいことだし感謝している”と明かした。

配給会社のポップエンタテインメントは7月19日に9月にある秋の連休を前後して韓国家族映画の代表作としての呼び声高い'おばあちゃんの家’を再封切すると明かした。

2002年に封切られた当時この映画は450万人を越える観客が劇場に詰めかけ大きな話題になった。

ユ・スンホは'おばあちゃんの家' 以降地道な演技活動を通してトップ俳優に成長したし, 今年93歳になる映画のもう一人の主人公キム・ウルブンさんは田舎を離れソウルに居住していることが知られた。

 

(写真上=NEWS EN DB/下=ポップエンタテインメント提供)